早春の京都 長岡京編

早春の京都最終日、お昼ご飯を調達に伊賀寺発掘現場を通って
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「西山天王山駅」の前にある「西山こっぺ堂」
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10時開店と思って10時過ぎに来店したのですが、10時半開店でした。

開店を待つ間に駅前観察
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まだ出来て数年しかたっていない駅なので
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まだ綺麗だし人の流れも定型化していないようです
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20分ほど待って、ちょっと買いすぎたかな?
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どれもふっくらしたパンで具材も丁寧に作ってあり美味しかったです。もっと買えばよかった!

もちろん「小倉山荘」には事前に行っておきました
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早春の京都、天候に恵まれず毎日のように雨が降り、しかも冬のように寒い日ばかりでした。
出掛けるのも億劫になるくらいだったのですが、そのお陰かいつもは行かないようなディープな、奈良も含めていつもより200~300年さかのぼった地を訪ねることができました。
平安時代以降の日本史を勉強するには京都へ行くのが一番ですが、今回は飛鳥時代まで辿ることができました。
今回は嵐山も俵屋吉冨も行きませんでしたが、まだまだ京都は奥が深い。

さあ!帰るか!

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